中性脂肪を減らす

あなたにのお悩みに
オススメの成分はこちらです

01
レモン由来モノグルコシルヘスペリジン

モノグルコシルヘスペリジン

柑橘類の皮に含まれるヘスペリジンにグルコースを酵素付加して溶けやすくしたもの

【有効摂取量】:340mg

02
エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)

エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)

主に青魚の魚油に含まれるオメガ3系の必須不飽和脂肪酸、脳、神経、母乳に存在

【有効摂取量】:860mg~

03
アフリカマンゴノキ由来エラグ酸

アフリカマンゴノキ由来エラグ酸

中央アフリカ自生の食用マンゴから抽出したエラグ酸、ポリフェノールの一種

【有効摂取量】:3mg

04
ピセアタンノール

ケルセチン配糖体(ケルセチンアグリコン)

タマネギなどに含まれるポリフェノールの一種ケルセチンに糖を結合して吸収性を高めたもの

【有効摂取量】:303mg( 150mg)

05
コーヒー由来クロロゲン酸類

コーヒー由来クロロゲン酸類

カフェオイルキナ酸等コーヒー豆に多く含まれるポリフェノールで脂肪分解酵素を阻害する

【有効摂取量】:350mg

06
難消化性デキストリン

難消化性デキストリン(食物繊維)

トウモロコシデンプンをアミラーゼで酵素処理して作られた水溶性食物繊維

【有効摂取量】:5mg

07
イソマルトデキストリン(食物繊維)

イソマルトデキストリン(食物繊維)

デンプンを酵素処理して作られた水溶性食物繊維、無色無臭耐熱耐酸性の物質

【有効摂取量】: 2.13g~

08
グロビン由来バリン-バリン-チロシン-プロリン

グロビン由来バリン-バリン-チロシン-プロリン

グロビンタンパク質を酵素処理して得た4種のアミノ酸から成るグロビンペプチド

【有効摂取量】:3~24mg

09
アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物

α-リノレン酸ジアシルグリセロール(α-リノレン酸として)

αリノレン酸を構成脂肪酸とするジアシルグリセロールに富む食用油で脂肪の代謝を高める作用がある

【有効摂取量】: 0.9g

10
イヌリン

イヌリン

野菜類に多く含まれる水溶性食物繊維の一種

【有効摂取量】: 8.1~17.6mg

11
ベータコングリシニン

ベータコングリシニン

大豆タンパク質の20%大豆タンパク質の20%を占める代謝改善成分、熱や発酵等により減少するが高野豆腐に多く含有

【有効摂取量】:2.3g~

12
ターミナリアベリリカ由来没食子酸

ターミナリアベリリカ由来没食子酸

インド、東南アジアに生育するシクンシ科広葉樹の果実から抽出したポリフェノール

【有効摂取量】:20.8~41.6mg

13
茶花サポニン

茶花サポニン

お茶の樹に咲く花から抽出した配糖体のサポニン

【有効摂取量】:0.85~2.55mg

14
甘草由来グラブリジン

甘草由来グラブリジン

甘草のグラブラ種から抽出したポリフェノールの1種でプレニルイソフラバン

【有効摂取量】:9mg

15
ヒドロキシクエン酸

ヒドロキシクエン酸(HCA)

熱帯地域に生育するガルシニア・カンボジアの果皮に含まれるクエン酸の誘導体

【有効摂取量】:250~750mg

16
γオリザノール

γオリザノール

コメ胚芽、米ぬかに多いポリフェノール

【有効摂取量】: 22.23mg~